出会い系コラム

処女を捨てたい!出会い系サイトで知り合った19歳の処女との体験談

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「処女なのが恥ずかしい」

「友達とエッチな話になると焦る」

「早く処女を捨てて卒業したい」

これは私が実際に相手をした処女だった女の子たちに聞いた話だ。すべて出会い系サイトで会った。

普通だったら大切な人に処女を捧げたいのかなと思う。でもそんなの男の幻想なのかもしれない。

男だってとにかく童貞を捨てたい時期があるし、女の子だって同じ。たぶん。

今回の体験談記事に出てくる「加奈」も処女を捨てたくて出会い系サイトに登録していた。

理由は周りはみんな処女じゃないから。

周りと合わせるために好きでもない男とセックス出来るなんて信じられないかもしれない。

しかしこれは事実だ。是非読んで確かめてほしい。

はじめは業者や冷やかしを疑っていた

PCMAXで新人をチェックしていたら、処女を捨てたいと書いている19歳の女の子を見つけた。名前はかな。

正直、あやしい。

100%援デリ業者の釣り。

いつもだったら確実にスルーしている。

しかし、なぜかメールを送った。

はじめまして。処女とのセックスは慣れているので私でよければお返事ください

 

※実際、出会い系やナンパでひっかけた女の子が処女だったことが結構あって経験は豊富だった。

その日は返事はなく、1週間経っても返信はなかった。

「なんだ冷やかしか……」

そこからさらに数日経って忘れかけていたころ、私はストリートにナンパに出ていた。

あまり成果はなく「今日は坊主だからさっさと家帰って酒飲んで寝よ」

と新宿駅のホームで電車を待っていたときPCMAXからメールの着信があった。

かな

遅くなってすいません。決心がつきました。よろしくお願いします。

例のあの子だった。

えっと処女の子だよね?俺で捨てる気になったの?

どうせ冷やかしだと思っていた私は対応もぶっきらぼうなものだった。続けてこう送った。

家立川だったよね?俺も同じだから今から会おうか?

かな

今、友達とお茶しているので1時間後でもいいですか?

話がうまく行き過ぎている。さらに写メを送ってほしいと頼むとすんなり応じてくれた。

かわいいが写真詐欺かもしれないし、「美人局」の可能性だってある。

私は駅構内のカフェで待ち伏せすることにした。彼女が本当にくるのか、怖い人を引き連れてこないかを確認するためだ。

やばそうだったらスルーすればいい。

現れたのは普通にかわいい女の子

予定時刻の2,3分前。着信があった。

かな

もう着いて待ってます

もうすぐ着きます

事前に聞いていた格好によく似た女の子が改札口の近くに立っていた。たぶんあの子だ。どうやら冷やかしではなかったみたいだ。周りにやばそうなやつもいない。

会計を終えて急いで駆け寄り、声を掛ける。

 

PCMAXの子ですか…?

かな

そうです

近くから見るかなは化粧っ気もない素朴な女の子だった。美人ではないが、写メから受けた最初の印象と同じで可愛かった。

あいさつと自己紹介を済まし、いきなりホテル街へ向かった。加奈は少し戸惑っていたが抵抗もなく素直についてきた。

処女を捨てたいと言って来たのは加奈だ。文句はないだろう。

私はこの時点でまだ疑っている。ヤッた後に金くれとか言うんじゃないだろうな?

ホテルについて話を聞くことにした。

なぜ出会い系で処女を捨てようと思ったの?

この質問を投げかけた後、加奈は堰を切ったように話はじめた。かれこれ1時間は話しただろうか。

要約するとこうだ。

周りはみんな処女を卒業している。そして結構過激な話をするらしい。アナルセックスをしただとか、彼氏は裏筋を舐めながると喜ぶとか。

チュッパチャプスを使ってフェラのレクチャーをしたりするみたいだ。

まったく経験がない加奈は、友達に話を合わせていた。それが苦痛だったようだ。だから早く経験を済ませて嘘偽りのないで姿で友達と接したい。

でも出会いがない。そこで出会い系サイトに登録したらしい。

女の子同士というのも色々面倒くさいものだ。まあ、でも加奈は冷やかしでも業者でもなく本当に処女を捨てたい女の子なのは分かった。やることは決まった。

必殺技を使って無事処女喪失

二人でベットの上に移動すると私は加奈を抱き寄せた。軽く唇を合わせただけで緊張が伝わってくる。

「大丈夫?」

「はい」

舌を絡めると吐息が伝ってきた。

同時に服の上から胸を触る……「あっ」体がビクンと波打つ。

しばらく胸を責めた後、太ももに指を這わせながらスカートの中に侵入していく。

「ダメ……です」と太ももをキュっと閉じる。無理やり広げてパンツの上からクリを触る。もうすでにビチョビチョだ。

「濡れやすいの?」

「ちがうもん」

これは超敏感体質だ。

パンティーを脱がせ、嫌がるのもよそにM字開脚させるともうすでに大洪水。ここまで感じやすい子は中々いない。

グチョグチョになったアソコに舌を這わせる。

「あっそれヤバい」

そのまま激しくクンニすると、我を忘れたように喘ぎまくる。

「イッちゃう!」お尻が一瞬ビクンと浮いてグッタリとする。両足は痙攣している。

「クンニ気持ちよかった?」

「すごいです、それ」

このまま挿入してもよかったけど彼女は処女だ。慎重に行かないといけない。

次から次へ溢れ出る愛液を利用して膣の入り口をほぐしていく。

「痛い?」

「大丈夫です」

かなりいい感じなので試しに挿入することにした。

「ちょっと入れるよ?」

少し戸惑いながらも「はい」と答えた。

正常位で膣口にペニスをつけてゆっくりと挿入していく。無事処女喪失だ。

んっ……入らない。かなり狭い。行けなくはないかなと強引に行こうとすると痛がった。

まだ無理か。処女に挿入するのはそんなに簡単なことではなかった。加奈も不安と痛みからなのか涙目だ。なにか作戦を考えなければならない。

「すいません。うまくできなくて」と落ち込んでる。

「はじめはみんなそうだから怖がらなくていいよゆっくりやろうよ」と励ました。

ゆっくりと言ったものの残り10分で休憩で入った2時間が終わってしまう。延長は避けられない。しかも時刻は23時40分……おそらく宿泊になってしまうだろう。

「めっちゃ痛いです。全然痛くないって友達が言ってたんですけど、私はダメみたいです。入る気がしないです」

私は加奈を立たせた。対処女用の必殺技を出すためだ。

この技は、穴が小さくてペニスが入らない処女に抜群の効果がある。

やり方はこうだ。

  1. 指を1本入れる
  2. ほぐれたら指2本入れる
  3. 膝立ちしてもらう
  4. その状態で手マンをする

続けると不思議なことに徐々に膜が広がっていく。ある程度広がってきたら次は立ってもらう。さらに手マンを続けるとかなり広がる。この状態だと処女の子でもすんなり挿入できる。

これを実際に加奈に試していると足がガクガク震えだした。

「なんか出ちゃいます、出ちゃいます」と叫び出したあとに手から腕、そしてシーツさえもビショビショになった。

言い忘れたが立って手マンをすると潮を吹きやすくなる。

「えっなにこれぇ……」と茫然自失の加奈を寝転がせ、もう一度挿入を試みる。

やっぱりキツイもののさっきとは比較にならないほどすんなり中に入った。無事処女喪失だ。

「入ったよ。おめでとう」

「えっ本当ですか?全然痛くないです」

私は膣のヒダひとつひとつを味わうように深く挿入した。そのままキツク抱きしめると、加奈はそれだけでイってしまった。

「奥、やばいです。そのまま動いてほしい」

その後は正常位だけではなく、騎乗位、座位、バックと様々な体位を試した。彼女の望みだ。友達とエッチな話で盛り上がりたいんだそうだ。

本当にはじめて?極上のフェラ

加奈は私がフィニッシュした後もあえぎ声は収まらず、ずっと震えていた。そしては精液がたっぷり入ったコンドームを宝物を見るように眺めていた。そしてこう言った。

「フェラしてみたい」

私が答える前にイッたばかりのペニスの先をいじりながら玉を揉み始めた。さらに乳首も舐めてきた。

「どこで覚えたの?」

「友達から。もっと試したいのがある」

すぐに勃起したペニスで「今まで友達から聞いているだけだったこと」を実践し始めた。

お尻の穴から、玉、そして裏筋をゆっくり這う舌。めちゃくちゃ気持ちい。

でも中々咥えてくれない。じらしてくる。……初めてのフェラだろこいつ?超ド淫乱だな。

ニッコリ笑うと舌で亀頭を刺激しながら、唇で竿を絞りあげてくる。

締め付けとバキューム力が凄い。

「ちょっとストップ。イッちゃうから」

許してれなかった。私はあっという間にイってしまった。
彼女は最後の一滴まで搾り取ると、大きく口を開けてトロトロの精液を見せつけてきた。そしてゴクンと飲み込んだ。

「飲んじゃった(笑)」

どうやらごっくんしてみたかったようだ。美容に良いんだよと言っていたが真偽のほどは知らない

その後は一緒にお風呂に入った。

「どうだった?処女卒業できたわけだけど、率直な感想は?」

「はじめは痛かったですけど、立ってしてもらった後は大丈夫でした。ちょっとジンジンするけど」

「でも気持ちよかったでしょ?何回もイってたし」

「それはもう……ヤバかったです。ありがとうございました」

時刻は0時を回っていた。やっぱり宿泊になってしまったか……でもまあいいか楽しかったし。

お風呂を出た後、もう1回戦した。そしてチェックアウトの10時まで一緒に寝てバイバイした。

最後に

これで出会い系で会った処女との体験談は終わりになる。

ヤッておいてなんだが、出会い系のおっさんに処女を捧げる心理がまったく理解できない。
超極上とは言わないものの、かなり可愛いレベルの女の子だっだわけだし。

周りの女の子と違う私ってそんなに嫌なのか。

とは言え今回は貴重な体験ができた。

出会い系を使い続けていれば、あなたにもこんな奇跡が起こるかもしれない。

処女と出会えたサイト⇒http://pcmax.jp

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